正規表現検索のインストールとアンインストール


インストール

ダウンロードした圧縮ファイルを展開後、「excelre.xla」をダブルクリックします。


マクロを有効にして開きます。


言語選択で日本語を選択するので「いいえ」を選びます。


OKを選びます。


インストール先をデフォルトから変更する場合は「はい」を選びます。
今回はデフォルトのインストール先にインストールするので「いいえ」を選びます。
推奨はデフォルトのインストール先のユーザアドインフォルダです。
ユーザアドインフォルダの権限がないときなど何かしらの不都合がある場合は、インストール先を任意のフォルダに変更してください。


ネット通信系の機能のオン、オフを選ぶダイアログが出るので、好きな方を選択します。


OKを押します。
ダイアログにある通り、展開してできたフォルダは削除しても大丈夫です。


Ctrl+Shift+Rのショートカットキーでダイアログを呼び出せます。
または、右クリックメニューの「正規表現検索」→「ダイアログ起動」からもダイアログを呼び出せます。


デフォルトのカードUIで起動します。
閉じるボタンの左のアイコンマークのボタンでクラシックUIに切り替えることができます。


クラシックUIに切り替えると、デフォルトのミニ2ウィンドウになります。
閉じるボタンの左の三日月ボタンでカードUIに変更できます。
その左の▼ボタンでミニウィンドウに切り替え可能です。


ミニウィンドウでは▼ボタンでフルウィンドウに切り替えることができます。


フルウィンドウになりました。


逆に▲ボタンでフルウィンドウからミニウィンドウ、ミニウィンドウからミニ2ウィンドウに変更できます。

アンインストール

ダイアログを呼び出して、クラシックUIの「バージョン」タブの「削除」ボタンを押します。


OKを選択します。


OKを押します。


更に、以下のダイアログが出た場合は、そこに記載されている通り、
OK押下後にインストールフォルダが開かれるので、
Excelを終了させた後に手動で「excelre」フォルダを削除してください。


自動更新

起動時の更新確認を許可している場合、
(「設定」タブの「ネット」タブの「ネットすべてオフ」が非チェックかつ、
 「起動時に更新確認を行わない」が非チェック)
バージョンアップがあると、ダイアログの下部に通知が表示されます。


下部の通知部をクリックすると自動更新を行えます。


OKを押します。


Excelの再起動は不要です。


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